| 人形劇「わんぱく劇場」 |
| 日 時 |
6月29日(日) 開演11:00 (開場10:40) |
| 会 場 |
子どもセンター(大阪市旭区高殿6-17-10) |
| 出 演 |
丹下進(人形劇団 ちんどん) |
| 参加費 |
親子ペア(小学生まで)3,000円
大人 2,500円
子ども(2才〜大学生)1,000円 |
| 申し込み |
受け付け開始 会員 5/9〜 一般 5/29〜 |
| 後 援 |
大阪府教育委員会・大阪市教育委員会 |
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・人形劇「なきだしたびんぼう神」
・人形劇「ぼくとゆきだるまくん」
・腹話術「大ちゃんのトンチンカン」 |
あらすじ
・人形劇「なきだしたびんぼう神」
代々、貧乏な男のところに、明るく働き者の嫁さんがやって来た。少しずつお米が取れるようになった。ある日、天井から貧乏神が落ちて来た。
「わしゃ、もう ここにゃあおれん。今度の正月には、福の神がやってくる。そしたらわしゃ、ここから追い出されるんじゃ。」と泣き出した。
嫁さんは「ほんならここにおりなされ」と言ったので、貧乏神は喜んだ。しかし、ここにいるためには、福の神とすもうをとって勝たなければなりません。さて、どうなることでしょうか?
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・人形劇「ぼくとゆきだるまくん」
ある晩、ぼくが寝ようとすると窓の外からじっとのぞいているものがいた。それは、ぼくが作ったゆきだるまくんでした。 そして「夏のところに連れてって」と言うのです。「そんなところに行ったらとけちゃうぞ」とぼくがとめても聞き入れません。
とうとう夏に向かって出発することになってしまったのです。さてゆきだるまくんはどうなるかな? |
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丹下進氏 プロフィール
人形劇団むすび座創立
人形劇丹下進オフィス (現:人形劇団ちんどん)設立
国際人形劇連盟(ウニマ)
日本センター幹事
東海子ども総合研究所所長
日本「人形劇とセラピー」協会会長
京都女子大学・名古屋短期大学 非常勤講師 |

・腹話術
「大ちゃんのトンチンカン」 |
| ひとり芝居「鮭の子さすけ」 |
| 日時 |
2008年10月 |
| 出演 |
伊藤文悟(世仁下乃一座フェア・アート) |
| 詳細 |
未定 |
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あらすじ
ちっちゃな鮭の子“さすけ“は川を下って大海原へ出なくてはなりません。“さすけ“の小さな胸は、「ドキドキ」。 小さな小さな体に、とても大きな不安がいっぱい。“さすけ“は、大海原に出ていけるのでしょうか?いろ〜んな出会いによって“さすけ“は...。
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| 舞台劇「龍の子太郎」(前進座) |
| 日時 |
2009年2月15日(日) |
| 詳細 |
未定 |
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前進座公演
原作:松谷みよ子(講談社)
脚本:山本響子
演出:鈴木龍男 あらすじ
けわしいけわしい山の中、
ばあさまと二人で暮らす龍の子太郎。
一つぶは千つぶになあれ
二つぶは万つぶになあれ
村の人の苦しい叫びも、
龍の子太郎にゃ聞こえない。
ばあさまがつくってくれた団子を食っては、仲良しのねずみやあやと遊んでばっかり。とんだなまけんぼうだった。
「おかあは北の湖に生きている」ある日、ばあさまがそんなことを口にした。
おかあに会いたい。
龍の子太郎は母をさがす長い旅に出る...。 |
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